交際費をどう削るのか。

関節炎の持病持ちのため、結婚して他県に引っ越すのを機に 勤めていた会社を退職し、専業主婦をしております。

主人の給料を頼りに生活しているうえに、持病の治療費も毎月万単位でかかってしまうため、私自身のお小遣い的なものはありません。

主人は『気にせずに欲しいものを買えばいいよ』と言ってくれるのですが、まだ子どももおらず育児をしているわけでもないし、働かずに家で過ごさせてもらっている身分としては、申し訳なさすぎてそんな気分にもなれません。

現在、美容代や洋服代は 独身時代と比べて一気に減りましたし、髪が伸びてきてもあまりお金をかけたくないのでしばらく放置してしまいます。

洋服は、雑誌に載っているようなブランドものではなく、ほとんどファストファッションで購入します。

このような状態なため、友人や知り合いの人と会わなければいけないときに、自分の身なりが季節に合っているか、会ったときに『毎回同じような服を着てるな…』と思われないか不安に思うこともありますね。

なので、約束前にクローゼットの中を見渡してみて、あまりに着る服がない時だけ 洋服を買うようにして、毎月買うようなことはしないよう節約に努めています。

また、友人との交際費についても困るときがあります。

自由に使えるお金が多いような共働き、独身の友人たちに会うと、飲み代や普段行かないような高級そうなお店での食事になることが多く、食事代も一回だけでかなり跳ね上がるので、会計の時にビクビクしてしまいます。

でも、そんな悩みをその友人たちに伝えて気を遣われたりするのも嫌で、葛藤しつつ食事に向かうこともありますね。

交際費の対策法としては、前もって決まった予定日から逆算して、月々の食費をいつも以上に節約し、そこから浮いた部分を
交際費にまわすようにしています。

それでも足りない時には主婦でもできる借入を利用していますね。。家族には内緒ですが・・・

こういったところで借りています⇒主婦借入

比較的規模の小さい消費者金融で、知らない名前の業者だったりすると、利用して大丈夫なのかとやや不安になるものです。そうなってしまった時に助けになるのが、その業者に関する口コミです。
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消費者金融になると一段と厳しい審査となり、落とされるケースが多いです。
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生涯で一番大きな買い物である住宅ローンや自動車関係のローン等と比較した場合、消費者金融会社から受ける借入は、高金利となっているというように思えることがよくあるでしょうが、はっきり言うとそんなに差はありません。

 

 

 

節約しないとお金がない…。

●節約能力を高め強い意志を持つこと

我が家の場合、基本的なお金の管理は私自身がしています。

毎月の収入と支出は、私自身が把握し管理していますが、そのやり繰りの中で、貯金に回すことが出来るお金を捻出して貯蓄するという作業を毎月しているわけですが、これが収入と支出の割合により、なかなかそれなりの貯蓄額に至らないのが現状です。

それでも、毎日毎月お金のやり繰りは必要ですから、何とか生活して行かなければなりません。
そんな中でも、他人と金額を合わせなくてはいけないのは難しいです。

例えば、ママ友との付き合いは毎月1日はあります。どこかへ出かけてランチするなどの場合もあります。みんながランチコースにするのに、私だけが単品で頼むということはなかなか不格好な気がして出来ず、そこは他のママ友に合わせて、値段も高くなる方を選んでしまいます。

そんな積み重ねがあると、支出の方が断然多くなり、お金のやり繰りに困るのいうことは多々起きてしまいます。たにんの付き合いで、見栄を張ってしまうが為の損なのですが、これがなかなか難しいです。

また私自身がお金を持っていれば使ってしまう性格なのも良くないと思います。なので、給料日後などは羽振りが良いですが、すぐに節約生活に入らなくてはならなくなってしまうということを毎月繰り返していて、学習能力の無さに嫌になります。

交際費不足などを貯金などから捻出したり、また補填したりしていると自転車操業状態で何も解決にならないのですが、これも難しいです。

常にお金に困っているわけではないですが、割と多くあるので、自分の節約能力をどうにか高めることと散財しない強い意志と他人に何でも合わせない強い意志も必要なのだと毎月思います。お金が無いというのは不安で仕方ないので、どうにか改善したいと思っています。

 

主婦の方必見!≫主婦の節約術
●主婦がお金に困る時にしている工夫

主婦は自分の自由になるお金があまりありません。その為、時々オシャレな服や小物・アクセサリーを買ってしまうと家計が厳しくなってしまうのです。しかも主婦は食費や水道代電気代をやりくりして払う必要があります。

自由に使えるお小遣いはほんのわずかでもストレス発散の為や気分転換・ママ友との付き合いでどうしても出費が重なる時があります。例えばその金額が一万円以上になった場合はとても家計が厳しくなってしまいます。

そんな時には食費を節約するしかないのです。私は家計が苦しいときは安いときにまとめ買い貯めをして冷凍しておいたりします。そうする事で買い物に行く回数を減らすことが出来ます。実は買い物を行くときについつい余計な物を多く買ってしまいがちなのです。

買いものに行かなければ無駄なものを買わなくてすみます。

それでもやりくりできなければ、もう実家の親に援助してもらうしかありません。でもその方法は親に迷惑がかかってしまうのでなるべくしないようにしています。

最近私は知人から着なくなった服をもらったりしています。そうする事で洋服を購入する機会がとても減りました。

主婦のほとんどは子供にお金がかかります。新学期の時などは学校用品をそろえることになるのでお金にこまってしまいます。出来れば卒業する人から制服や学用品をゆずってまらうと出費が防げるのです。

子供が小さいとよく病気になってしまい仕事を休まなければいけなくなります。仕事を休むと給料も減ってしまうので本当に大変です。そんな時にはなるべく自宅で出来る仕事をして看病しながら家計をカバーするようにします。

主婦は男性として収入が多いわけではないので少ない収入の中でやりくりしないといけないのは大変です。

 

●毎回頭をひねってお金を捻出しています

私がいつも困るのは自分にかけるお金です。服や美容院代。そしてママ友と出かける時のお金です。主人のお給料が決して多いわけではないので毎月の生活費が一杯一杯です。何より子供が多いので生活費にかかるお金も周りよりも多いです。

私が働くのも考えましたがまだ小さい子が何人かいるので全員を保育所に入れるだけのお給料を貰える所に就職はまず無理だし。一人が風邪でも引いた日には必ず順番に移って全員が完治するまでにいつも10日くらいかかってしまいます。

普通は毎月10日も休んだら間違いなく首ですよね。なので今は主人のお給料だけで頑張っていますが、私も自分のお金が必要な時は毎回大変です。予め自分用のお金は予算に入っていないので、生活費から何とか捻出しています。たとえば食費を少し削って、節約したり光熱費が予定よりも少なかった場合はそこから使ったりしています。

ママ友に誘われても毎回はもちろん行けないけどPTAの関係でお茶やランチしながら打ち合わせしようと言われたらさすがに自分だけ断ったりはできないので、何とかお金を捻出して行きます。

経験上これもママの大事な仕事の一つだし断ってばっかりいると話す人がいなくなってしまい情報が入って来なくなると今のママ友の世界では生きて行けませんから。あとなるべく自分の服などは買いませんが、スーツが必要になったりした時は私は、実家に甘えに行きます。借りる場合もあるし親から「またこのスーツ着て行くの?これしかないの?」と聞かれた時は「欲しいけど自分の物買う余裕はないから、仕方ないしこれ来て行くよ」と言うと哀れんで買ってくれたりします。

情けないですが生活費にも影響がなくて新しい物を買ってもらえると本当に助かります。私の場合は化粧品もほとんどが実家からもらった物です。

母が新しい化粧水などをドラッグストアで見つけると、まだ今使っている物が残っているのに買って試してしまうので中途半端な物が必ずあって使わないので、私は毎回その中途半端を貰って使っています。

でも新しい商品が多いので色々な新製品は試せています。お金はほしいけど何とか助けてもらいながら楽しく生活しているので、自分のお金は子供が大きくなってからのお楽しみにしています。

カードローンに対する私の印象

私はカードローンを利用したことはありません。理由としては単純に借金をするということに抵抗があるからです。 カードローンは簡単に審査が通るわけではなさそうですが、定職に就いていれば問題はないようです。無担保で借りることが出来るのはメリットではありますが、その分一度借りると何となく味をしめてしまいそうで怖い気もします。 いろいろとカードローンについて調べてみると、カードローンは限度額内であるならば何度でも借りたり返したり出来るようです。一見魅力的な内容のように見えますが、延々と借りたり返したりを続けていってしまい、利息を払い続けるような悪循環に陥ってしまう怖さもあるように感じます。 また、カードローンを利用する理由も重要である気もします。どうしても必要な状況であり、借りたとしてもどれくらいの期間で返済が可能であるのか。ある程度計画が出来ているのであればいいのかもしれませんが、そうでないのであればそのままズルズルと借金地獄に堕ちていってしまいそうです。資金使途がハッキリしている目的ローンではなく、資金使途が自由なフリーローンであるカードローンは金利は高めに設定されている傾向があるので、返済計画をしっかり立てていないといけないでしょう。 お金に関することはやはり大事なことです。安易にカードローンを利用する前に自分の親族や友人に相談するなどの冷静さが必要かと思います。なんらかの理由でお金に困ってしまうと冷静な判断が出来ない場合もあると考えて、周りの人を頼ってみるのもアリでしょう。頼るとは決してお金を借りるという意味ではなく、話を聞いてもらうだけでも違う結論が出せるかもしれないということを期待して、という意味です。 さまざまな考えを出してみましたが、結論としてはやはり、私はカードローンは今のところ利用するつもりはないですし、今後もないでしょう。必要のないような生活を送っていきたいものです。 私の姉の息子は現在アルバイトをしながら一人暮らしをしているのですが、姉から聞いた話なのですが、息子がカードローンを利用して、しかも限度額までいっちゃってて、返済も毎月追いついていなくて泣きついてきたと・・・アルバイトで利用することができるっていうのも便利なのか、若者の金銭感覚を狂わしちゃうものなのか、なんか変な気分になりますが・・・ちなみにパートの方も利用することができるみたいです。※パートでも借りれる

所費者金融を利用しているという方に大いにあると思います。

数年前くらいから迅速な即日融資をしてくれる、ありがたいキャッシング会社がいくつもできてきています。発行されたカードがあなたのところに届くより先に、審査が完了してあなたの銀行口座に入金されるというわけです。なにもお店に行かなくても、誰でも簡単にネット上で出来ますのでぜひチャレンジしてみてください。 多くのキャッシング会社は、スコアリングという点数方式の公正なやり方で、貸し付けしていいかどうかの判断のための審査を行っております。ただし同じ審査法でもキャッシングOKとなるスコアは、もちろん各社で違ってきます。 消費者金融系(アコムやプロミスなど)に申し込んだ場合は、希望どおりに即日融資にも対応してくれることろもかなりあるわけです。ただし、その場合であっても、会社ごとの審査はどうしても完了する必要があります。 必ず行われているキャッシングの申込審査とは、申込をした人が月々返済できるかどうかの調査結果を出すための審査です。キャッシングを希望して申込みを行ったあなたの収入、勤務年数、居住年数の長さなどの情報を基に、新たにキャッシングを実行するのかどうかという点を中心に審査するようです。 多様なカードローンの会社には、低金利なものも増えてきた信販系の会社、審査が早くて人気のアコムとかプロミスなど消費者金融系の会社、このようなものがあるのは知っていますか。中でもやはり銀行関連の会社は、審査の時間を要し、うまく即日融資をすることが、実現不可能なときもかなりあるようです。

おススメの妊娠線予防クリーム【ノコア】

出来てしまったお肌の悩みの妊娠線。かわいい子供を産んだ勲章と思っても、鏡に映った妊娠線を見るたびに切なくなるのが女心です。

一旦できるとほとんど消えることがないというのが妊娠線です。しかしその常識も過去のものになりつつあります。ケア次第で出来てしまった妊娠線が薄くなったり消えるのです。

しかし、一番良いのは予防です。妊娠線クリームを選ぶなら有名口込みサイトでも評判の高い<ノコア>をお選びください。その他にも人気のものがありますのでこちらを参考に<妊娠線防止クリーム一覧

株式会社フューチャーゲートが自信をもってお届けするノコアは、妊婦さん体にやさしい妊娠線予防クリームで、出来てしまった妊娠線にも効果のあるクリームです。

妊娠中のお肌には、妊娠線以外にも様々なトラブル起きてきます。ピンクや紫の割れ線他、デコボコができることもあります。また、ボディのたるみやくすみが気になることもあります。

妊娠線以外でもそんな悩みのある方や、出来てしまった妊娠線に悩んでいる方は、ぜひ、ノコアを試してみてください。

上記の悩みをノコアのクリームで解決したお客様からの喜びのメールが届けられています。

ある女性は、高校生の時にできた肉割れ線に悩んでいました。肉割れ線が出来た部分はお尻から腰にかけて出来ていたため、海やプールで水着になるときはとても恥ずかしい思いをしたといいます。

諦めていた肉割れですが、彼女のお姉さんが妊娠して、妊娠線予防にノコアを使い始めました。そして、そのお姉さんノコアは妊娠線予防だけでなく、出来てしまった妊娠線にも効果があるということで、彼女の肉割れもノコアでケアしてみたらどうかとススメてくれました。

妊娠線も肉割れも出来る原因は同じです。高校生のときに急に太ったときに肉割れが出来ています。

彼女は、お姉さんが勧めるままに、藁をもつかむ気持ちでケアを始めましたが、1カ月近くで変化が見られ、それを励みに頑張ってケアした結果半年ほどで目立たなくなっています。

しかし、効果が実感できたので、さらに頑張ってキレイにすると、ケアを続けています。

もし、妊娠線が出来てしまっても諦めないでください。そして、妊娠中に妊娠線を発見しても驚かないでください。出来てすぐなら、それだけ治りも早いです。

妊娠線予防には保湿クリームで充分ではないかという人もいます。たしかにそれでも間に合うかもしれませんが、妊婦さんの肌に特化した成分で作られている妊娠線専用クリームは効果が違います。

また、出来てしまった妊娠線にも古い肉割れの跡も、ノコアの保湿成分プラス美容成分が、妊娠線の跡に効果的に働きかけて、悩みを解消してくれます。

あなたも<ノコア>優れた効果をお確かめ下さい。

専業主婦でも利用可能なスルガ銀行リザーブドプラン

スルガ銀行にも専業主婦の方でも利用することができるカードローンがあります。それがスルガ銀行リザーブドプランというカードローンです。

ちょっと一般のカードローンとは違うところもあって特殊な部分もあるので解説していきますね。

まずスルガ銀行リザーブドプランはパートやアルバイトの方はもちろん借りる事ができますし、専業主婦の方でも借入することができるのです。

銀行カードローンの一部で専業主婦の方も利用できるようになっているのですが、このスルガ銀行カードローンのその一部のカードローンというわけです。

また、来店することなく申し込みから契約までがネットで完結します。借り入れや返済も人目が気になりません

このリザーブドプランが一般的なカードローンと何が違っているのか、もしもの時は保険でローンを全額返済できるというところです。どういうことかというと、申し込み時の選択制ですが、消費者信用団体生命保険を付けることができます。

ですので、もし万が一のことがあって死亡してしまった場合でも、家族に負担をかけるということはありません。その保険によって返済してしまうことができますので。なので、家族に迷惑をかけない安心感というのは断トツだと思いますね。

専業主婦の方だと、旦那さんに内緒にしていることもあるでしょうし、子供たちに迷惑をかけたくないとも思っているんじゃないかと思います。それが保険で解決してしまえるのはありがたいですよね。

この個人向けカードローンなのに保険を付帯できるということが、他のカードローンとは違っていて特殊でメリットが大きいポイントだと思います。

あと、スルガ銀行リザーブドプランはネット上のチャットですぐにいろいろ聞くことができるのもいいですよ。質問があればすぐに解決することができるので。

私の場合ですと、高血圧で薬を飲んでいるのでこの消費者信用団体生命保険を付けることができるのかが疑問だったのでチャットで、

「あと、私は血圧が結構高くて薬を飲んでいるのですが、保険の加入がって書いてあるのですが、保険に加入できるんですか??」

と聞いてみました。すると、

「投薬されている方は、団体信用生命保険には加入できません。保険のないタイプでお申込をご検討いただければと思います。」

ってすぐに返信がありました。保険に加入できないのは残念ですが、保険のないタイプがあるということがすぐにわかったのはありがたいですね。

あと、専業主婦の場合上限額っていくらだろう?って思ったので、

「専業主婦の場合、もちろん審査によると思いますが、最大でいくらまで借りられるのですか??」

と聞いてみると、

「お仕事により契約金額の上限が決まっている訳ではないため金額は審査の結果しだいでございます。」

と返信がありました。とりあえず申し込みしてみないといくら借りれるかはわからないということですね。

スルガ銀行のリザーブドプランに限らず、専業主婦の方が利用できる銀行カードローンはいくつかあります。そのことに関して詳細に書かれているサイトがございましたので借りる前に確認しておくといいかと思います。
↓↓↓
お金を借りる専業主婦※収入無くてもローンを利用できるの?

ママ友とのお付き合いには意外にお金がかかる理由

我が家では旦那さんがお金の管理をしてくれているので、私は渡されたお金を生活費としてつかっています。
光熱費は旦那さんの口座から引き落としなので、主な用途は食費や生活用品の購入です。
余ったお金で、自分の服や化粧水を買うようにしていますが、専業主婦なので贅沢せず、本当に必要なときだけお金をつかうようにしています。
本当は、もっとブランド品やデパートコスメにも手を出したいところですが、お金はなるべく子供に残しておいてあげたいので、自分のものは最低限ですましていました。
しかし最近、なかなかそういうわけにもいかなくなってきたんです。
理由は、ママ友達とのお付き合いです。
子供が大きくなると、クラス替えの度に友達が増えたり、少年団や部活に入って学年の違う人とも交流が増えたりします。
すると、自然と生まれるのがママ友達の和。
クラスで集まるとか、クラスの中の仲よしさんで食事、少年団メンバーでバーベキュー、部活の後の保護者会等々、子供同士の交流以上に、様々な場面で親同士の集まりが増える一方です。
子供が仲良くしてもらっているのは有り難いし、色々な方と知り合えるのはいいことではあるのですが、同時に出費も増えるので、専業主婦の私にはいたいところです。
食事等の会費は勿論ですが、着ていく服やバックのバリエーションを増やさないと気まずい思いをするので、予想外の大きな出費に繋がります。
若ければ何を着ていても可愛いと思うのですが、ある程度の年齢を越えるとやはりいいもの出ないと浮いてしまうので、困りものです。
そういう時の出費は、旦那さんが生活費とは別に出してくれるのですが、旦那さんも無理して遣り繰りしてくれているのがわかるので、とても言いづらいです。
子供同士の付き合いが増えると嬉しいのですが、親同士の付き合いでもう少し節約できるといいのになあと、内心思ってしまいます。