専業主婦でも利用可能なスルガ銀行リザーブドプラン

スルガ銀行にも専業主婦の方でも利用することができるカードローンがあります。それがスルガ銀行リザーブドプランというカードローンです。

ちょっと一般のカードローンとは違うところもあって特殊な部分もあるので解説していきますね。

まずスルガ銀行リザーブドプランはパートやアルバイトの方はもちろん借りる事ができますし、専業主婦の方でも借入することができるのです。

銀行カードローンの一部で専業主婦の方も利用できるようになっているのですが、このスルガ銀行カードローンのその一部のカードローンというわけです。

また、来店することなく申し込みから契約までがネットで完結します。借り入れや返済も人目が気になりません

このリザーブドプランが一般的なカードローンと何が違っているのか、もしもの時は保険でローンを全額返済できるというところです。どういうことかというと、申し込み時の選択制ですが、消費者信用団体生命保険を付けることができます。

ですので、もし万が一のことがあって死亡してしまった場合でも、家族に負担をかけるということはありません。その保険によって返済してしまうことができますので。なので、家族に迷惑をかけない安心感というのは断トツだと思いますね。

専業主婦の方だと、旦那さんに内緒にしていることもあるでしょうし、子供たちに迷惑をかけたくないとも思っているんじゃないかと思います。それが保険で解決してしまえるのはありがたいですよね。

この個人向けカードローンなのに保険を付帯できるということが、他のカードローンとは違っていて特殊でメリットが大きいポイントだと思います。

あと、スルガ銀行リザーブドプランはネット上のチャットですぐにいろいろ聞くことができるのもいいですよ。質問があればすぐに解決することができるので。

私の場合ですと、高血圧で薬を飲んでいるのでこの消費者信用団体生命保険を付けることができるのかが疑問だったのでチャットで、

「あと、私は血圧が結構高くて薬を飲んでいるのですが、保険の加入がって書いてあるのですが、保険に加入できるんですか??」

と聞いてみました。すると、

「投薬されている方は、団体信用生命保険には加入できません。保険のないタイプでお申込をご検討いただければと思います。」

ってすぐに返信がありました。保険に加入できないのは残念ですが、保険のないタイプがあるということがすぐにわかったのはありがたいですね。

あと、専業主婦の場合上限額っていくらだろう?って思ったので、

「専業主婦の場合、もちろん審査によると思いますが、最大でいくらまで借りられるのですか??」

と聞いてみると、

「お仕事により契約金額の上限が決まっている訳ではないため金額は審査の結果しだいでございます。」

と返信がありました。とりあえず申し込みしてみないといくら借りれるかはわからないということですね。

スルガ銀行のリザーブドプランに限らず、専業主婦の方が利用できる銀行カードローンはいくつかあります。そのことに関して詳細に書かれているサイトがございましたので借りる前に確認しておくといいかと思います。
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お金を借りる専業主婦※収入無くてもローンを利用できるの?

ママ友とのお付き合いには意外にお金がかかる理由

我が家では旦那さんがお金の管理をしてくれているので、私は渡されたお金を生活費としてつかっています。
光熱費は旦那さんの口座から引き落としなので、主な用途は食費や生活用品の購入です。
余ったお金で、自分の服や化粧水を買うようにしていますが、専業主婦なので贅沢せず、本当に必要なときだけお金をつかうようにしています。
本当は、もっとブランド品やデパートコスメにも手を出したいところですが、お金はなるべく子供に残しておいてあげたいので、自分のものは最低限ですましていました。
しかし最近、なかなかそういうわけにもいかなくなってきたんです。
理由は、ママ友達とのお付き合いです。
子供が大きくなると、クラス替えの度に友達が増えたり、少年団や部活に入って学年の違う人とも交流が増えたりします。
すると、自然と生まれるのがママ友達の和。
クラスで集まるとか、クラスの中の仲よしさんで食事、少年団メンバーでバーベキュー、部活の後の保護者会等々、子供同士の交流以上に、様々な場面で親同士の集まりが増える一方です。
子供が仲良くしてもらっているのは有り難いし、色々な方と知り合えるのはいいことではあるのですが、同時に出費も増えるので、専業主婦の私にはいたいところです。
食事等の会費は勿論ですが、着ていく服やバックのバリエーションを増やさないと気まずい思いをするので、予想外の大きな出費に繋がります。
若ければ何を着ていても可愛いと思うのですが、ある程度の年齢を越えるとやはりいいもの出ないと浮いてしまうので、困りものです。
そういう時の出費は、旦那さんが生活費とは別に出してくれるのですが、旦那さんも無理して遣り繰りしてくれているのがわかるので、とても言いづらいです。
子供同士の付き合いが増えると嬉しいのですが、親同士の付き合いでもう少し節約できるといいのになあと、内心思ってしまいます。